秋の日の「るびあ」の珈琲
真夏のギラギラした陽射しから開放されて、
やっと心地好い秋風に安堵感を感じる・・・・。
はずなのに、
10月も半ばを過ぎても、
陽の光も優しくならず、
夏の日と同じように肌に痛いのです。
サングラスを使いたくなるような、
そんな眩しさなんです。
それでもヤッパリ秋なんですね。
夜に窓を15cm開けて布団に入ると、
朝の冷気で寝覚めるも爽やかサワヤカ。
そして、
「るびあ」のフレンチローストを
珈琲メーカーにセットしてスイッチON。
歯磨き、髭剃り、洗顔、整髪。
朝の習慣はスムーズに進む。
窓を全開にして空気を入れ替え、
愛用のマグカップにフレンチローストを注ぐ。
「るびあ」の珈琲は暑い夏でも美味しいのです。
現に40℃近い夏の日でも、
ホット・コーヒーを飲み続けていました。
しかし、
やっぱり秋の朝の珈琲が最高に美味しいです。
もしかしたら、
スーパーで売られてる珈琲に比べたら、
高価かもしれません。
しかし絶対お勧めの珈琲です。
「るびあ」の珈琲を切らしたときに、
数種類のメーカーの珈琲を試してみるのですが、
結局は「るびあ」の珈琲の美味しさを、
再確認させられるのです。
そして可能ならば、
北の都・札幌の「るびあ」で、
マスターの淹れるコーヒーを味わってみてください。
自宅で飲む「るびあ」よりも、
数倍美味しい「るびあ」なんです。
不思議ですね~~~
驚きですね~~~
札幌市西区山の手7条7丁目 TEL:011-641-9430 | ||
代表 坂本 亨 なぜ。ストレートコーヒーをやらないのか。 「るびあ」ではいわゆるストレートコーヒーをお届けしていません。 それは、・ 多種類の豆を焙くとどうしても<売れない銘柄>が出てきて、その結果お客さまに古い豆を売ることになります。 また、・ ブルーマウンテン、モカなど、とにかく人気があって生産量の少ない銘柄は、 実際は<コスト高でとても適正価格で販売できず>かといってその名を語っているだけの豆をお届けできないと考えるからです。 なんでも有名な銘柄、高い値段がいいものだという方がいるのは悲しいことです。 そうした虚栄心につけ込んだ<ニセもの>は決して長続きするものではない、と考えます。 コーヒーでいうブランドとは、 生産国の名前です。では国とは人間がかってにつくった区分けに過ぎません。本来、 大地に国境などという線がないように、 過度のブランド志向は、 むしろ貴方の舌の貧しさを証明しているとも考えます 「るびあ」ホーム・ページより抜粋 |
マイルドブレンド、フレンチローストの注文は、
「るびあ」のホーム・ページから
http://www.ceres.dti.ne.jp/~m-s/rubia/topindex.html
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