なんとも悲しい、白鳥の涙・・・・
食べる事と寝る事が大好きで、
特に、寝ているときの姿は、
なんとも無防備で幸せそうです。
しかし時々、突然起き出し、目をまん丸にし、
驚いたような、
怯えたような顔をしているときがあります。
怖い夢でも見たのだろうか???
「ぽん太」と「PERU」の夢に出てくる
飼い主である私は・・・・・、
友達なのだろうか、
それとも、怖い鬼なのだろうか・・・・・。
水戸市の千波湖の白鳥は、
住民と共に暮らしていたのに・・・。
鬼と思われないように、
仲の良い友達の関係を回復してほしいです。
| ハクチョウ被害、昨年から 羽に接着剤も 水戸・千波湖 2008年05月05日14時58分 ハクチョウなど7羽が何者かに殴殺された水戸市の千波湖では、昨年から頻繁にハクチョウの被害が目撃されていた。事件から1週間たっても、愛らしいハクチョウの姿を楽しみに公園を訪れる人たちからは、残忍な行為への怒りが消えていない。一方、事件には地元中学生の関与が浮上。大型連休中にもかかわらず、学校関係者は対応に追われている。 4日午前5時すぎ、千波湖のハクチョウを横目に、散歩やジョギングを楽しむ市民の姿があった。ハクチョウの多くは、まだ陸で群れを作り、寝ているようだった。 事件現場近くでは、ハクチョウの死を悼み、公園利用者が置いたとみられる花束があった。黄色いカーネーションの間には、1枚のメッセージカードがあった。細く丁寧な字で「(このような事件が)決して繰り返されることがないよう深く願いながら、この花束をささげます」と記されていた。 千波湖では昨年からハクチョウへの虐待が頻発し始めたようだ。毎日欠かさず餌を与えにくる所且孝(かつ・たか)さん(74)は昨年12月、羽に接着剤を塗りつけられた複数のハクチョウを見つけた。貸しボート屋の管理人が保護して接着剤を洗い流したが、結局、3羽が死んでしまったという。頭の上に段ボールをかぶせられたコクチョウも見かけた。 千波湖をジョギングしている渡辺幸夫さん(71)によると、昨年夏にはコクチョウがスプレーを吹き付けられる被害があったという。 また、「鳥をいじめたら処罰する」との内容が書かれた看板が取り外され、湖に捨てられている被害も、千波湖をよく訪れる人たちによって目撃されている。 日本白鳥の会理事菊池昶史(ひさ・ぶみ)さん(76)によると、眠っているときのハクチョウは物音ですぐ目覚めるが、千波湖のハクチョウのように飼育されていると、人になついて警戒感が弱まるという。菊池さんは「餌付けを問題視する声もあるが、そもそも生き物を殺すことが問題だ」と憤る。 一方、事件に関与した疑いのある中学生が、水戸署の調べに「棒で殴った」などと話していることが明らかになり、千波湖周辺では驚きが広がる。水戸市の男性(67)は憤りを隠せない様子で「ハクチョウを殺しても、簡単に生き返ると思っていたのではないか」と話した。 水戸市教育委員会は、4日も慌ただしく対応に追われた。連休明けにも市内の全小中学校に対し、全校集会を開いて「命の大切さを教える」よう要請するという。ある職員は「ハクチョウはみんなが可愛がっていただけに、事件は非常につらい」と話した。 アサヒ・コムトップへ |
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今日の「ぽん太」は元気が良い。

去年の冬も感じたのですが、

ここ1週間ほど前から、

最近、軟便をする「ぽん太」。
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